医学部系大学に受験合格を目指す受験生のための予備校【医系学舎 広島】 私立 国立

東京大学・京都大学・東京工業大学・一橋大学の理系・文系学部に対応した【難関義塾 広島】

合格者の声
2009年
A.K(広島学院高校出身)
広島大学医学部医学科、早稲田大学先進理工学部生命医科学科
僕は、高2の頃から長井ゼミに通っていたので、予備校を決めるとき、知っている先生が多いという理由で長井ゼミの医系学舍に決めました。医系学舍で予備校生として過ごして良かったと思うことは、まず自習室です。一人につきひとつの机が与えられていたので、重い参考書類を持ち歩く必要もなく、席とりの必要もなく、いつも同じ机で勉強できたので、集中して勉強できました。自習室は夜10時まで使えるので、家ではいまいち勉強のはかどらない僕には最適の環境でした。また、医系学舍の1階に降りれば、ほぼ全教科の先生が待機していて、疑問に思ったことをすぐに質問できました。時間が1分1秒でも惜しい受験生にとって、疑問点をすぐに解決できる環境は非常に嬉しいものでした。
さらに長井ゼミの良いところは、素晴らしい先生方が揃っておられる、ということです。安平先生は、数学をとても分かりやすくいろいろな視点から教えてくださるだけでなく、物理も数学とからめて教えてくださいました。雑談を交えながらも化学を楽しく教えてくださった山崎先生。理解の悪い僕たちに国語を根気よく教えてくださった岩尾先生。おもしろおかしい授業運びで楽しく物理を教えてくださった田村(タムール)先生。医学部の受験における心構えを伝授してくださった長井先生。みんなとても素晴らしい先生方でした。僕を合格に導いたのは、長井ゼミという環境と先生方でした。
【保護者の方からもご感想をいただきました】
心の通ったご指導のおかげ様で、志望校に合格させていただきました。本当にありがとうございました。
F.M(修道高校出身)
広島大学医学部医学科
僕が長井ゼミの医系学舍に決めたのは、まず少人数だということです。4月に授業が始まり、最初は「(先は)長いなぁー。こんなに勉強せんといけんのんか」と思っていましたが、1ヵ月くらい経つと自然に慣れ、新しい友達もできました。長く苦しい浪人生活ではありますが、少人数であるがゆえに団結力が強く、互いに支え合って乗り越えられたと思います。僕自身も夏頃には、いろいろなことからひどく落ち込み、あまり勉強が手につかなかった時期があったのですが、医系学舍の先生方をはじめ、友達に支えられて立ち直ることができました。
チューターがいないのも長井ゼミ・医系学舍の良いところだと思います。僕は数学がとても苦手だったのですが、直接先生に相談に行き、的確なアドバイスをもらって数学を得意科目にすることができました。僕にとって長井ゼミは自分に合った塾でした。医系学舍を選んで良かったと思います。
【保護者の方からもご感想をいただきました】
整った環境の中で、少人数だからこその良い雰囲気の中で(受験に)取り組めたことに感謝しています。チューターを介さず、直接先生方に教えていただけたのも良かったと思います。
T.A(近畿大学附属東広島高校出身)
島根大学医学部医学科、近畿大学医学部医学科
私は、二浪が決まり予備校をどこにしようかと迷っていたとき、親戚の人から長井ゼミがいいよと薦められて,(入塾を)決める前に一度見学に来ました。そのとき、とてもアットホームな雰囲気で、先生と生徒の距離が近いとの印象を持ちました。私は、一浪目にはYゼミのサテラインを受講していたのですが、実物の先生がいない授業の効率の悪さ(分からないところをすぐに質問できないなど)に物足らなさを感じていたので、これだ!!と思い、説明を受けたその日に入塾を決めました。
長井ゼミのよいところは、先生と生徒との距離が近いと言うことはモチロンですが、私が一番感じたのは、生徒と生徒の距離の近さです。これは、他の予備校には見られない点です。心理的距離も近いと思いますが、物理的距離も近いことにより、できる人の勉強の仕方を盗むことができるのです。他の予備校だと生徒の独立を求め、あまり近づきすぎる事を良しとすることは少ないです。けれども、「近づきすぎること」で、今まで自分には見えなかったやり方や勉強法を再考する手助けにもなったと思います。また、私は寮生でした。この1年間ずっと自転車で30分かけて寮から通っていたことで、風邪も一切ひきませんでした。様々なプラスの要因が重なり私は合格できたと思います。そしてそのプラスは、向こうからやって来たプラスではなく、こちらから積極的に求めようと仕向けさせてくれた長井ゼミ・医系学舍の先生方と、目には見えない生徒相互の助け合いがあってこそのプラスだったのだと思います。
K.K(基町高校出身)
広島大学医学部医学科
私は、高3の春に友達に誘われたのがきっかけで長井ゼミに来る事になりました。初めて受講した授業は、斉野平先生の数学でした。授業の内容はもちろんですが、それ以上に授業の雰囲気がとても良くて、ハイレベルな内容なのにこんなに楽しく授業が受けられることに、とても感動したのを覚えています。
私は長井ゼミの予備校の医系学舍に1年間通ったのですが、予備校生としての1年間は、いかにモチベーションを保って勉強できるかにかかっていると思います。長井ゼミの先生は、ひとつの質問にもいくつものプラスアルファをつけて答えてくれます。医系学舍の授業では、毎回新しい知識や刺激を受ける事ができるので、常に向上心を保って臨む事ができました。私が1年間高いモチベーションで頑張れたのも、本当に勉強が楽しいと思えたからだと思います。
長井ゼミ・医系学舍で、たくさんの仲間と切磋琢磨しながらとても楽しい1年間が過ごせて本当に良かったです。(おまけ…今年は七夕もクリスマスもないと思っていたのに、医系学舍ではいろいろなイベントができて、幸せでした)
M.M(広島学院高校出身)
山口大学医学部医学科、大阪医科大学医学部医学科、近畿大学医学部医学科
私は2浪だったのですが、1浪目は大手の予備校に通っていました。大手では、勉強に対する強制力がほとんどなくて、自己管理ができなかった私はあまり勉強もせず、その結果1浪で受験した医学部は8校すべて落ちてしまいました。2浪が決定したとき、少人数制の塾なら強制力があると思い、広島で実績のあった長井ゼミ・医系学舍に入る事に決めました。医系学舍に入学してみて、少人数制の良さを活かした行き届いた生徒管理や学習相談などは、期待していたとおり良かったのはもちろんなのですが、私が一番感じたのは、大手が売りにしているテキストや講師、授業、自習室のどれを取って比較しても医系学舍のほうが優れていたということです。テキストは、長井ゼミオリジナルの「大丈夫問題集」を主に使うのですが、難易度や分量が適切で非常に使いやすく、また、授業も「大丈夫問題集」をベースにして行うので適切なペースで学習する事ができました。私は2浪目には、単語帳などを除いては本当に「大丈夫問題集」と過去問しか使っていません。でも、昨年8割以下だったセンター試験で今年は9割とることができ、今年受験した大学にはすべて合格する事ができました。「大丈夫問題集」を何周もして、各科目の典型問題を完全に理解した事がセンター試験の成功に繋がったと思います。医系学舍の自習室が午後10時まで開いている事、一人ひとり専用の机とロッカーが有る事なども本当に素晴らしいと思いました。最後になりましたが、医学部合格までのレールを敷いてくださった小坂先生、近藤先生、そして同じ目標をもち同じ課題をこなして来た友人たちがいなかったら、このような結果はあり得ませんでした。長井ゼミ・医系学舍は、私の第二の母校です!!
T.S(広島大学附属高校出身)
広島大学医学部医学科、東京慈恵会医科大学医学部医学科、順天堂大学医学部医学科
長井ゼミで一番良かったのは、辛くて面白くないはずの受験勉強を楽しんでする事ができたということです。その要因にはいろいろありますが、私は特に長井ゼミ・医系学舍の先生方の授業を挙げたいと思います。どの先生の授業にも共通していたのは、「アットホームな授業」と「生徒中心の授業」です。塾や予備校の授業というと、どこか重苦しいイメージがあるかと思いますが、長井ゼミ・医系学舍の授業では、生徒と先生の対話を介して授業を進めるため、とにかくリラックスして授業に臨むことができました。だからといって緊張感がないわけではなく、周りの人が一生懸命問題を解く姿を見ることで自分も頑張らなければ、という良い意味でのプレッシャーをいつも与えられていました。そのおかげで、入試本番ではどの大学でも落ち着いて受験することができましたし、自分のベストを尽くせたと思っています。また、前述のように長井ゼミ・医系学舍の授業では対話を介して授業が進むため、先生が一方的に知識を与えるということはめったにありません。僕たち生徒の考え方を基に授業が展開されるので、問題の理解や知識の定着も早かったように感じます。長井ゼミ・医系学舍は、本当に素晴らしい予備校です。もし、塾選び・予備校選びに迷っている人がいるなら、僕は長井ゼミ・医系学舍をお薦めします。最後に、僕を指導してくださったすべての先生、そして事務の森脇さん、ありがとうございました。
O.K(奈良県・橿原高校出身)
福岡大学医学部医学科、川崎医科大学医学部医学科
僕は、長井ゼミ・医系学舍のことを最初はネットで見つけました。医系学舍の合格率の良さから入学を決めました。初めは、僕が県外の人間だということと多浪だったということから、友達ができるかどうかがとても心配でした。しかし入ってみると、みんな優しくて年の差など関係なく友達になれました。それからは、友達とテストで競い合ったり一緒に勉強したりして切磋琢磨しました。でも、ずっと勉強していた訳ではなく勉強で行き詰った時などは、友達と話をしたり先生と話したりして気分転換もしました。長井ゼミ・医系学舍の魅力は講師陣のすごさだと思います。僕は英語がとても苦手で嫌いだったのですが、医系学舎の楽しい授業のおかげですごく好きになりました。その結果、行きたかった大学にも合格することができました。生物では近藤先生にすごくお世話になりました。生物は英語の次に苦手でしたが、夏期集中セミナーの時には、毎日の授業の後でさらに1時間以上も面倒を見てもらい、本当にお世話になりました。近藤先生にはその他にも進路の相談にも乗っていただいて、苦しんでいた時にいろいろと支えていただきました。化学でいうと、貝野先生も山崎先生もどちらの授業もとても素晴らしく、僕はテキストの復習しかしませんでしたが、模試でもそれなりに点が取れるようになり、最後には僕の武器になりました。数学では、授業と「大丈夫問題集」しかしていません。というより、「大丈夫問題集」を初めてする人は、他のことをする余裕はないと思います。僕は、安平先生と大川先生のおかげで数学の考え方が180度変わりました。そして、行きたい大学での入試で9割以上とれました。その他の先生方にも本当にお世話になりました。今年、合格できたのは、良き友達に出会い、良き先生方に出会えたことが一番の勝因だと思います。僕は、長井ゼミ・医系学舍に来て本当に良かったと思っています。
H.H(ノートルダム清心高校出身)
鳥取大学医学部医学科、大阪医科大学医学部医学科
私は、浪人が決まり予備校を決めるとき、非常に悩みました。しかし、現役時代に通っていた長井ゼミの先生方の授業はどれもとても良くて、勉強面だけでなく精神面でも助けていただき信頼できる先生ばかりだったことを思い出し、医系学舍に決めました。先生方の授業は、みなとても分かりやすく、時にはユーモアを交えて授業をされるので楽しく受けることができました。先生方の授業を(大学合格した今となっては)もう受けることができないのかと思うと本当に淋しいです。
医系学舍で毎朝ある確認テストは毎日順位を貼り出しされるので、センター試験を不得手としていた私にとって良いバロメーターとなりました。また、医系学舍の自習室はとても充実しています。自分の机が決まっていて、教材を置けるところが非常に良かったです。自分の机があると、なんだか安心感があります。私は、自分のペースを保ちたかったので、緊張感をもって勉強したい時には自習室、落ち着いて勉強したい時には空き教室、とその日の気持ちにあわせて利用していました。医系学舍ではほとんどの人が同じ目標に向かっていたので、励まし合ったりライバル視したりしてお互いに高め合うことができました。私は秋頃から勉強面・精神面でスランプに陥りました。しかし、友達や先生方に相談してその度に『大丈夫』と励ましてもらえたことで、この受験を乗りこえることができたと思っています。本当にありがとうございました。医系学舍で浪人生活を送ることができて良かったです。
Eさん(広島大学附属高校出身)
京都大学文学部、早稲田大学文化構想学部、慶應義塾大学文学部
僕は、センター試験直前まで志望校が決まっていませんでした。それまで決断を先延ばしにしたまま勉強を進めていました。受験生として最悪のパターンですね。焦りもありましたが、長井ゼミ・難関義塾の小坂先生にとことん相談に乗っていただいて不安も紛れ、悩みながらもマイペースで勉強を続けることができました。とても感謝しています。ちなみに僕は入試直前に、とても緊張しました。多分、どんなに勉強してもどんなに合格確実と言われていても、結局は不安を感じてしまうのだと思います。受験とは理不尽なもので、努力をすれば必ず合格するとは限らないし、たいした努力をしなくても合格することはある。けれども、ケチくさいことを言わずに努力すればいいと思います。頑張ってください。それから、世界史の授業はとても独創的です。誰にも止められません。
S.Y(広島大学附属高校出身)
東京工業大学第2類、東京理科大学理学部化学科
僕が長井ゼミ・難関義塾に決めた理由は、先生に質問しやすいということと、自習室に自分専用の机があるということです。現役の時は、分からないところがあっても、ま、いっかと中途半端にしてそのまま勉強していました。だから、浪人になってからは、分からないところができたらすぐに質問に行き、納得するまで聞いていました。特に二次試験で重要となる化学・物理・数学では、山崎先生(化学)、タムール先生(物理)、安平先生(数学)に、勉強面でも精神面でも非常にお世話になりました。自習室の自分の机では毎日集中して勉強することができました。
このような環境があったからこそ、僕は第一志望の大学に合格することができたのだと思います。この1年間を有意義な1年間にすることができ、本当に良かったです。僕を支えてくれた両親・友人・先生方には本当に感謝しています。
T.N(広島大学附属高校出身)
大阪医科大学医学部医学科、福岡大学医学部医学科、金沢医科大学医学部医学科、川崎医科大学医学部医学科
私は、高校1年のころからずっと長井ゼミにお世話になっていたので、浪人が決まってからも医系学舍で頑張ることにしました。大手の予備校にしようかと迷いもしましたが、アットホームな雰囲気と、親しみやすくて親切な先生方を知っていたので、医系学舍の方が楽しく頑張ることができ私には合っていると思い、長井ゼミ・医系学舍に決めました。医系学舍の授業は、大手予備校のような大教室での堅苦しいものではありません。質疑応答がたくさんあって、分かりやすく本当に素晴らしいものでした。また、毎朝のセンター対策テストや授業の一環としての単元テストなど緊張感のあるテストがたくさん受けられたのも良かったです。さらに、きめ細かな指導がとても良かったです。分からないところはすぐに聞きにいけるし、定期的に行われる個人面談では、成績や今後の学習計画までしっかりと説明してもらえます。悩んだ時や落ち込んだ時には、先生方が相談に乗ってくれ、支えて下さいます。この1年間、お世話になった先生方、ありがとうございました。