医系学部・難関大学進学には「絶対に合格する!!」といった強い思いがまず必要です。ただし受験は一年間と長く、強い思いが途中で萎えてしまうこともよくあります。 「絶対!!」 この意志力を年間通じて継続させるには、強い動機付けが必要です。全国の医学部系・難関大専門予備校の中で、学院長が現役の医師であるのは、唯一医系学舎広島・難関義塾広島だけです。学院長自らも教鞭をとり、受験テクニックを伝授するとともに、現在及び将来の医学部の実情や医学界の情報提供、また医療人としての自覚など、医師ならではの視点で生徒に指導していきます。 また、数多くの難関大学進学者を輩出した経験により、トップレベルの大学への受験指導にも精通しています。

医系学舎広島・難関義塾広島では、合格に直結する、受験業界に精通した専任講師が指導にあたります。また、一教場で指導しているので、専任講師が校舎に常駐し、いつでも質問に応じられる体制にあります。しっかり勉強している生徒ほど、よく質問します。そんな時、講師がいつも校舎にいてくれたら……。生徒の立場に立てば当然のことですが、一般的な予備校の場合、トップクラスは東京や大阪から講師が派遣され、教場には週1回しかいないということがよくあります。医系学舎広島・難関義塾広島は、生徒の目線に立った、熱意ある専任講師をそろえました。
長い受験勉強の支えになるのは、同じ目標を持ち、同じ学力レベルであるライバルの存在です。ライバルは、時には勉強のアドバイスを与え、時には動機付けや目標としての存在にもなります。医系学舎広島・難関義塾広島では、高い目標を持ったハイレベルな生徒を厳選してクラス編成します。
授業は「参加型授業」を導入し、定期的に実施する「基礎学力テスト」「単元まとめテスト」の結果を掲示してライバルを意識させ、自分を向上させる目標を常に与え続けていきます。
いつでも解答できる力とは、答案作成能力です。答案作成能力を磨くには、答案を作成する習慣を身に付けることが必要です。
当予備校のカウンセリングは、生徒一人ひとりの学習の定着状況・進捗状況に応じて、次のステップ(軌道修正)を予備校側から提案します。
個別指導により、弱点を放置しない、「できる」までとことん指導する予備校です。
当予備校では受講のお申し込み受付や各種お問い合わせの対応などのために事務局体制を整備しています。また、当予備校の主宰で現役医師であるDr.長井が、体調が優れないときなどは専門的な立場でアドバイスをいたします。