『かかわっていく』

うちの予備校を一言で言うと,
『かかわっていく』
予備校だと言えますね。

大手の予備校だと,人数が多いので授業は一方通行になりやすいです。
また,夏期や冬期の講習会の受講プランも基本的に本人任せです。

一方,
個別指導中心の予備校の場合,ライバルと競争し合う環境は得られません。

最近の生徒は,医学部というとても高い目標を目指していても,
自分で自分を奮い立たせることができない子が多いです。

だから,授業内でも面談でも,
とにかく生徒とかかわっていかないといけないと思います。

生徒にはうちの予備校を『うざい』予備校だよって言います(笑)
もちろん,この場合の『うざい』とは『かかわる』という意味ですよ。

このブログ記事について

このページは、医学部 受験が2010年3月 3日 14:50に書いたブログ記事です。

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