2010年2月アーカイブ

『テレビ局にて』

現在,広島テレビの会議室で解答速報の最終調整を行っています。
テレビ放送では,数学・化学・英語の解説をしますが,
各教科とも全体的にやや難化しています。
広大の過去問をベースに勉強した生徒は苦戦したのではないでしょうか。
やはり,総合的な学力を向上させることが入試成功のポイントですね。

13:00に数学の問題が局に到着し,数学科のスタッフが解答し始めたのですが,
先生たちが解いている時間はさすがに殺気だっていましたね。
緊張感が会議室に充満して,息苦しいほどでした。
私は倍率とか得点率とか,総合的な解説をする係ですが,
数学科が解答している時間は会議室に入りづらかったですね。

現在(19:50),数学の撮影が始まりました。
その後,化学・英語と撮影し,最後に私のパートです。
放送が25:23からなので,スムーズに撮影していかないと放送に間に合わないくらいです。
私のパートが"生放送"にならないように,各先生には頑張ってもらいたいですね(笑)。

今晩必ず視聴して下さいね。
明日面接試験がある受験生は,是非録画してでも見て下さい。

『社員旅行』

今回のテーマは,
高校生や予備校生には分からないと思いますが,
保護者の方なら分かると思います。

みなさんの会社には社員旅行,ありますか?
その社員旅行は楽しいですか?

長井ゼミ・医系学舎では,一年に一回社員旅行に行きます。
昨年は山口県角島,一昨年は小豆島,その前は湯布院に行きました。
観光バスをチャーターしています。

この社員旅行がとても楽しい!
講師間の仲が良いから,みんなで何しても楽しいですね。

センター試験の当日に,
チロルチョコを生徒に配って見送るのがここ最近の恒例となりましたが,
そのチロルチョコには包装紙に各先生の写真がプリントしてあるのです。
そしてその写真は,社員旅行のスナップなんですよ。
だからみんなちょっと緊張感ない顔しています(笑)

実は会議の中でも,今年の社員旅行どこに行こうかがよく話題になりますよ。

『会議室 0%』

最近のCMで私のお気に入りは,『フリスク』です。
分かります?アイデアは会議室では生まれないっていう内容のヤツです。
たしかにそうだと実感します。
あのCMに共感する人も多いのではないでしょうか?

昨日のブログで先生たちの趣味についてお話ししましたが,
うちの講師はよく講師どおしで遊びに行くのですよ。
もちろんちょくちょく飲みにも行きますし。
お昼の休憩も一緒にランチしています。

友達いない寂しい人って思わないで下さいね。
ほんとに講師間の仲がいい。

予備校生には定期的に模試を受験するように指示し(全国模試を受験してもらっています),
模試結果は予備校に提出してもらっています。
模試データは随時担当講師全員に渡し,自教科について分析してもらっています。
その上で,生徒ごとにクラスの見直しなども実施しています。
必要であれば,講師会議も実施しています。

でも...
生徒の重要な情報(授業の様子とか理解度とか得手不得手などなど)は,
お昼のランチの時に交わされることが多いんですよ。
講師間の連携って,会議で意見を出し合うより,
普段から仲がよくて,普通の会話の中で生徒の情報のやりとりができることのほうが,
かえって重要な情報を共有できると実感しています。

『フリスク』のCM,ほんとに良くできてますね。

『戦闘前の休息』

2010年度の受講希望生の問い合わせもそろそろ増えだして,
すでに入校が決定した生徒もいます。
うちの予備校は,成績以外に予備校の方針にマッチするかどうかもきちんと見させてもらう
(タイプの合わない予備校で一年間後悔してほしくないからです)
ため,私がほとんどすべての受講希望生と入校前に面談します。
3がつに入ると毎日のように面談が入り,忙しくなります。

だから,今週のほとんどはお休みを頂いています。

興味ないかも知れませんが,
私たち予備校講師が休日にどのように過ごしているか,
それぞれの先生の趣味について,ちょっとお話しましょう。

まずは『体育会系』から。
私(小坂)はテニスが趣味で,毎週日曜日にはテニス仲間と練習しています。
まだまだヘタですが(汗)
斉野平先生(数学)と貝野先生(化学)はバスケットが上手です。
ほかに山崎先生(化学)・近藤先生(生物)もバスケ経験者で,
みんなで「チーム長井」として定期的に体育館を借りて練習していました。

つぎに『武闘派』(笑)
学院長の長井先生はテコンドーの達人です。
斉野平先生はボクシング,近藤先生は柔道です。

つづいて『文化部』
安平先生(数学)と近藤先生は釣り好きで,たまに一緒に夜釣りしているそうです。
私と斉野平先生はビリヤード!
時々一緒に"勝負"しています。
山崎先生は「Jpop」!
高校生が好きなバンドとか芸能人とかメッチャ詳しいです。

こんな感じですがね。
まぁ「"アルコール"が趣味」という先生も中にはいますが...(笑)。

『2010年広島大学入試』

少し前になりますが,国公立大学の出願が締め切られました。
我が地元広島大学の医学部医学科は,驚きの「8.9」倍!!
国公立大医学部医学科では,岐阜大に次いでの高倍率になりました。

センター900:二次1800と,二次配点を今年から大きくしたことで,
センターに失敗した受験生が集まったのでは...と考えています。

それにしても...「8.9」倍は高く,
生徒はもちろん,保護者からも心配する声がありました。

でも,受験は倍率ではなく,実力を出し切った者が勝ち残る,"己"との闘いです。
いままで勉強したことを信じて,緊張せずに思い切って頑張ってほしいですね。

『今の医系学舎』

本日は,川崎医科大学の補欠合格繰り上がりの知らせがたくさん入ってきました。
私立受験組は,日に日に合格大学が決まって嬉しいかぎりです。

ところで,長井ゼミのCM見て頂けました?
(広島ローカルで放送しているので他県の方はすみません...)

今回はかなり"本気"で作り込んだもので,監督や照明もその道の有名な方を揃えました。
撮影は12月に行ったのですが,カメラ・クレーンなど使い,結構本格的でしたよ。

学生役の子はほんとうの現役高校3年生のモデルで(長井ゼミ生ではありません),
明るく元気なとてもいい子でした。

3月に入るともっともっと流れますし,今度は『予備校』編も放送します。
予備校編も現役予備校生のモデルで,格好いい子ですよ。

ご期待下さいね。

広島大学入試解答速報

昨年に引き続き,
長井ゼミ・医系学舎では,広島大学の入試解答速報を担当します。
放送は25日深夜25:23からで,放送局は広島テレビです。

といっても,医学部受験生は翌日に面接試験があるので,
その時間はとっくに寝ていると思うのですが...。

是非録画して見て下さい!
医系学舎で授業をしている先生たちを体験できますよ。
(多くの先生は緊張してますが(笑))

『医者って文系!?』

これは以前私が体調をこわした時に診てくれたお医者さんが言った言葉です。

その人は,
「医者は患者さんとコミュニケーションをとって治療するので,
ただ医学の知識があるだけではだめで,人として人格的に優れていなければならない」
と言っていました。

たしかにそうですね。
たとえ数学ができる,化学ができても,それだけでは医師として通用しないと思います。
ちゃんと人の気持ちをわかり,患者さんの思いもくみ取れるような人になってもらいたいです。

医系学舎出身として誇れる医師になるため,学力はもちろん,
人格的にも向上させるよう,日々の生徒とのコミュニケーションを大切にしたいと思います。

『今の医系学舎』

私大医学部はそろそ入試のピークも過ぎ,あとは結果待ちですね。
生徒のなかには遠征から帰ってきて,講師と喜びを分かち合ってます。

国公立受験組は日々プレッシャーとの闘いですね。
毎日不安な気持ちを講師にぶつけてきます。

こんな時,生徒との信頼関係を築いてきてよかったなぁと思いますね。
毎日毎日生徒を見続けてきたから,可愛さもひとしおです。

具体的な教科のアドバイスはもちろん,
むしろ精神的な励まし・応援が必要な時期なのではないでしょうか。

頑張れ,あと一息!
君たちが一年間努力したことは間違っていないよ!

『個性あふれる講師陣』

医系学舎の講師陣はみんな個性的です。
そして,講師の仲がいい!
だから生徒情報の共有がきちんとしています。

予備校講師はけっこう"一匹狼"的な人も多く,
非常勤だから先生どおしコミュニケーションとらないことが多いのですが...。

医系学舎の校舎には長井ゼミ講師陣のうち,
私小坂と生物の近藤先生(生徒は"コンチャン"って呼んでます),
数学の斉野平先生("サイチャン"),化学の貝野先生("カイチー")
がいます。

 

大手の予備校や医系専門予備校の多くは,
授業担当講師が非常勤であることが多いですよ。

それに対して,うちは一斉授業担当講師は全て常勤!
これは『質問したい時にいつでも質問できる』ということです。

生徒って,質問があっても一日すぎるとどうでもよくなってしまうものです。
それをうちの予備校は見逃さないようにしています。
予備校生は教務室前のカウンターにずらっと並んでいつも質問していますよ。

だから生徒と講師の距離が近くなって,
まるで友達みたいになってしまいますよ(笑)

 

最強の講師陣

医系学舎・難関義塾広島の自習室-2

自習室が朝9時から夜10時までって,
なかなかこんなに長く自習室を開放しているところ,ないんですよ。

なぜこんなに長く開放しているのかというと,
もちろん生徒にたくさん勉強してもらいたいからですが,
それ以上に,講師にたっぷり質問してもらうためなんですよ。

ここで,『医系学舎は一斉授業を常勤講師が担当している』が発揮されるわけですね。

 

充実の自習室

これから,予備校を検討されている方のために,
うちの予備校を知ってもらいたく,ブログを開設することになりました。
是非ご覧下さい。また,ご質問等がございましたら,お気軽にお返事下さい。
(更新が時々遅れてしまうことがありますが...)

さて,今予備校は私立医学部の入試真っ最中で,生徒は毎日西へ東へと駆け回っています。
おかげさまで前半戦は絶好調で,一次試験(学科)は合格の嬉しいお知らせが続々届いております。
あとは2次試験の面接を何とか切り抜けてくれれば...と願う気持ちです。

これから何回かにわけて,うちの予備校の特徴を説明しましょう。

まず今回は「自習室」についてです。

「自習室」はどの予備校・塾にも当然あります。
ただ,たいていの場合,生徒は自習室で「席取り」をして勉強しています。
うちは生徒一人一人に自習室のブースを一年間固定して提供しています。
だから生徒は自分の勉強道具をずっと自習室に置いたまま勉強できます。
重たい荷物を毎日背負って予備校に通わなくてもいいわけですね。
"自分の勉強部屋が予備校内にある"と考えて下さい。

自習室は朝9時から夜10時半まで開館しています。
だから家(or寮)に帰ったらご飯を食べてお風呂に入って寝るだけ。
よく保護者から「うちの子は家で勉強しないんですが大丈夫ですか?」
と言われますが,うちの生徒は予備校でしっかり勉強してますからご安心下さい。

まだまだ自習室の特徴はあります。
次回また説明しましょう。

 

充実の自習室

T・N(広島大学附属高校出身)

大阪医科大学医学部医学科合格
福岡大学医学部医学科合格
金沢医科大学医学部医学科合格
川崎医科大学医学部医学科合格

私は、高校1年のころからずっと長井ゼミにお世話になっていたので、浪人が決まってからも医系学舍で頑張ることにしました。大手の予備校にしようかと迷いもしましたが、アットホームな雰囲気と、親しみやすくて親切な先生方を知っていたので、医系学舍の方が楽しく頑張ることができ私には合っていると思い、長井ゼミ・医系学舍に決めました。医系学舍の授業は、大手予備校のような大教室での堅苦しいものではありません。質疑応答がたくさんあって、分かりやすく本当に素晴らしいものでした。また、毎朝のセンター対策テストや授業の一環としての単元テストなど緊張感のあるテストがたくさん受けられたのも良かったです。さらに、きめ細かな指導がとても良かったです。分からないところはすぐに聞きにいけるし、定期的に行われる個人面談では、成績や今後の学習計画までしっかりと説明してもらえます。悩んだ時や落ち込んだ時には、先生方が相談に乗ってくれ、支えて下さいます。この1年間、お世話になった先生方、ありがとうございました。

S・Y(広島大学附属高校出身)

東京工業大学第2類合格
東京理科大学理学部化学科合格

僕が長井ゼミ・難関義塾に決めた理由は、先生に質問しやすいということと、自習室に自分専用の机があるということです。現役の時は、分からないところがあっても、ま、いっかと中途半端にしてそのまま勉強していました。だから、浪人になってからは、分からないところができたらすぐに質問に行き、納得するまで聞いていました。特に二次試験で重要となる化学・物理・数学では、山崎先生(化学)、タムール先生(物理)、安平先生(数学)に、勉強面でも精神面でも非常にお世話になりました。自習室の自分の机では毎日集中して勉強することができました。
このような環境があったからこそ、僕は第一志望の大学に合格することができたのだと思います。この1年間を有意義な1年間にすることができ、本当に良かったです。僕を支えてくれた両親・友人・先生方には本当に感謝しています。

今、医系学舎広島の前で...

雪が舞っています。

 

とっても綺麗です。

 

空は晴れているのに...

 

前途は明るく光っていますね(^O^)

Eさん(広島大学附属高校出身)

京都大学文学部合格
早稲田大学文化構想学部合格
慶應義塾大学文学部合格

僕は、センター試験直前まで志望校が決まっていませんでした。それまで決断を先延ばしにしたまま勉強を進めていました。受験生として最悪のパターンですね。焦りもありましたが、長井ゼミ・難関義塾の小坂先生にとことん相談に乗っていただいて不安も紛れ、悩みながらもマイペースで勉強を続けることができました。とても感謝しています。ちなみに僕は入試直前に、とても緊張しました。多分、どんなに勉強してもどんなに合格確実と言われていても、結局は不安を感じてしまうのだと思います。受験とは理不尽なもので、努力をすれば必ず合格するとは限らないし、たいした努力をしなくても合格することはある。けれども、ケチくさいことを言わずに努力すればいいと思います。頑張ってください。それから、世界史の授業はとても独創的です。誰にも止められません。

H・H(ノートルダム清心高校出身)

鳥取大学医学部医学科合格
大阪医科大学医学部医学科合格

私は、浪人が決まり予備校を決めるとき、非常に悩みました。しかし、現役時代に通っていた長井ゼミの先生方の授業はどれもとても良くて、勉強面だけでなく精神面でも助けていただき信頼できる先生ばかりだったことを思い出し、医系学舍に決めました。先生方の授業は、みなとても分かりやすく、時にはユーモアを交えて授業をされるので楽しく受けることができました。先生方の授業を(大学合格した今となっては)もう受けることができないのかと思うと本当に淋しいです。
医系学舍で毎朝ある確認テストは毎日順位を貼り出しされるので、センター試験を不得手としていた私にとって良いバロメーターとなりました。また、医系学舍の自習室はとても充実しています。自分の机が決まっていて、教材を置けるところが非常に良かったです。自分の机があると、なんだか安心感があります。私は、自分のペースを保ちたかったので、緊張感をもって勉強したい時には自習室、落ち着いて勉強したい時には空き教室、とその日の気持ちにあわせて利用していました。医系学舍ではほとんどの人が同じ目標に向かっていたので、励まし合ったりライバル視したりしてお互いに高め合うことができました。私は秋頃から勉強面・精神面でスランプに陥りました。しかし、友達や先生方に相談してその度に『大丈夫』と励ましてもらえたことで、この受験を乗りこえることができたと思っています。本当にありがとうございました。医系学舍で浪人生活を送ることができて良かったです。

O・K(奈良県・橿原高校)

福岡大学医学部医学科合格
川崎医科大学医学部医学科合格

僕は、長井ゼミ・医系学舍のことを最初はネットで見つけました。医系学舍の合格率の良さから入学を決めました。初めは、僕が県外の人間だということと多浪だったということから、友達ができるかどうかがとても心配でした。しかし入ってみると、みんな優しくて年の差など関係なく友達になれました。それからは、友達とテストで競い合ったり一緒に勉強したりして切磋琢磨しました。でも、ずっと勉強していた訳ではなく勉強で行き詰った時などは、友達と話をしたり先生と話したりして気分転換もしました。長井ゼミ・医系学舍の魅力は講師陣のすごさだと思います。僕は英語がとても苦手で嫌いだったのですが、金澤先生の楽しい授業のおかげですごく好きになりました。その結果、行きたかった大学にも合格することができました。生物では近藤先生にすごくお世話になりました。生物は英語の次に苦手でしたが、夏期集中セミナーの時には、毎日の授業の後でさらに1時間以上も面倒を見てもらい、本当にお世話になりました。近藤先生にはその他にも進路の相談にも乗っていただいて、苦しんでいた時にいろいろと支えていただきました。化学でいうと、貝野先生も山崎先生もどちらの授業もとても素晴らしく、僕はテキストの復習しかしませんでしたが、模試でもそれなりに点が取れるようになり、最後には僕の武器になりました。数学では、授業と「大丈夫問題集」しかしていません。というより、「大丈夫問題集」を初めてする人は、他のことをする余裕はないと思います。僕は、安平先生と大川先生のおかげで数学の考え方が180度変わりました。そして、行きたい大学での入試で9割以上とれました。その他の先生方にも本当にお世話になりました。今年、合格できたのは、良き友達に出会い、良き先生方に出会えたことが一番の勝因だと思います。僕は、長井ゼミ・医系学舍に来て本当に良かったと思っています。

T・S(広島大学附属高校出身)

広島大学医学部医学科合格
東京慈恵会医科大学医学部医学科合格
順天堂大学医学部医学科合格

長井ゼミで一番良かったのは、辛くて面白くないはずの受験勉強を楽しんでする事ができたということです。その要因にはいろいろありますが、私は特に長井ゼミ・医系学舍の先生方の授業を挙げたいと思います。どの先生の授業にも共通していたのは、「アットホームな授業」と「生徒中心の授業」です。塾や予備校の授業というと、どこか重苦しいイメージがあるかと思いますが、長井ゼミ・医系学舍の授業では、生徒と先生の対話を介して授業を進めるため、とにかくリラックスして授業に臨むことができました。だからといって緊張感がないわけではなく、周りの人が一生懸命問題を解く姿を見ることで自分も頑張らなければ、という良い意味でのプレッシャーをいつも与えられていました。そのおかげで、入試本番ではどの大学でも落ち着いて受験することができましたし、自分のベストを尽くせたと思っています。また、前述のように長井ゼミ・医系学舍の授業では対話を介して授業が進むため、先生が一方的に知識を与えるということはめったにありません。僕たち生徒の考え方を基に授業が展開されるので、問題の理解や知識の定着も早かったように感じます。長井ゼミ・医系学舍は、本当に素晴らしい予備校です。もし、塾選び・予備校選びに迷っている人がいるなら、僕は長井ゼミ・医系学舍をお薦めします。最後に、僕を指導してくださったすべての先生、そして事務の森脇さん、ありがとうございました。

このアーカイブについて

このページには、2010年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年1月です。

次のアーカイブは2010年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。