医系学部・難関大学進学には「絶対に合格する!!」といった強い思いがまず必要です。ただし受験は一年間と長く、強い思いが途中で萎えてしまうこともよくあります。
「絶対!!」
この意志力を年間通じて継続させるには、強い動機付けが必要です。全国の医学部系・難関大専門予備校の中で、学院長が現役の医師であるのは、唯一医系学舎広島・難関義塾広島だけです。学院長自らも教鞭をとり、受験テクニックを伝授するとともに、現在及び将来の医学部の実情や医学界の情報提供、また医療人としての自覚など、医師ならではの視点で生徒に指導していきます。
また、数多くの難関大学進学者を輩出した経験により、トップレベルの大学への受験指導にも精通しています。
