長井ゼミ予備校 福山

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数Ⅲ 大川先生 英語 三木先生


卒塾生が語る!!合格者インタビュー!!

喜びの声

井辺 七奈さん(近大福山高校)

熊本大学医学部医学科 合格

長井ゼミは父の知人の紹介で知りました。現役で医師をされている長井先生主宰の塾であるというところに安心感を覚え、即入塾を決めました。また、自分のように再受験者の場合も長井ゼミで勉強して医学部に合格されていったという話を耳にしたのも決め手の1つでした。入塾前は、知り合いもおらず、実家を離れての寮生活であったため、多少不安でしたが、授業を受けたり、同じクラスの人たちとコミュニケーションをとっていくにつれ、「ここで頑張れば大丈夫だ」と心底思えるようになり、一年間やり抜くことができました。私が長井ゼミに入塾して良かった点は三つあります。1つ目は、塾生同士で切磋琢磨し、一年間気を緩めることなく勉強できる環境だったことです。単元ごとのテストや朝テストが頻繁にあったので、人と競争するということが苦手だった自分のメンタルを鍛えることができました。二つ目は先生と生徒の距離が近い点です。質問や添削などにも親身になって先生方は対応してくださいました。三つ目は朝から夜遅くまで自習できる環境です。自分専用の自習席があるので席取りに無駄なエネルギーを費やすこともありませんでした。今回私が医学部に合格できたのは、長井ゼミの先生方や事務の方々、最後まで応援してくれた家族のおかげです。しかしそれと同じぐらい合格の一要素となったのは、この一年でやり切るという覚悟を決めたことでした。意志があるところに道は開けていきますし、その過程でたくさんの人が力を貸してくれたことには本当に感謝しています。センター試験二日目の夜、手に汗を握りながら採点した結果は81%でした。その時すべてに絶望し医学部を断念しかけました。しかし先生の的確な志望校選択と、長井の大丈夫問題集で培ってきた二次力で何とか逆転することができました。再受験で後がない状況だったので、センター後から二次前は本当に精神的に苦しかったですが、こうして無事に乗り越えられたのは長井ゼミのおかげです。本当にありがとうございました。

渋谷 千晶さん(広大附福山高校)

岡山大学医学部医学科 合格

長井ゼミは姉の友人の紹介で知り、医学部に特化した塾ということで入校しました。少人数の生徒で構成されているのですぐに馴染みやすかったです。また何より良い所だと思ったのは、気軽に質問ができるところでした。いつでも先生方が近い所に待機してくださっていて、どんなにささいな質問でも懇切丁寧に指導してくださったので、分からない箇所を次の日まで持ち越す、ということがほとんどなかったです。この良い所を最大限利用することで2年間順調に成績を伸ばし、センターで高得点をとることができました。また私はすぐ不安になってしまうという短所があり、この2年間何度も、センター1週間前など特に情緒不安定になってしまったのですが、そのたびに担当の先生から強く励まされ背中を押されました。温かく優しい先生方が常に見守ってくださっているというところも、長井ゼミの良いところの1つだと思います。最後にサポートしてくださった先生方、事務の方々、また家族のおかげで合格をつかみとることができました。本当にありがとうございました!



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長井ゼミ予備校 福山 ニュース&お知らせ記事一覧

事務局からのお知らせ

全国で“唯一”現役医師が主宰し、医療法人を併設している予備校です

長井ゼミ主宰・現役医師長井 敏弘

長井ゼミハンス主宰/心療内科医長井 敏弘

医療法人ハンス理事長、元岡山大学医学部臨床教授、日本医師会産業医、広島城北医会会長、テレビのレギュラーとして番組に出演する一方、雑誌の連載執筆、学校や企業の講演など幅広く活躍。

私は26歳で仕事を辞め医学部受験に挑戦しました。退職金を削りながらの孤独な戦いで、とても辛い日々を送りました。特に挫けそうになったのは、勉強していて疑問点が出てきた時と集中力が続かず自分に負けそうになった時でした。何とか27歳で医学部に合格できましたが、次なる関門は医学部受験よりも厳しいといわれている医師国家試験です。しかし7~8人のグループで勉強会をすることにより、疑問点は解決でき、さらに周りが勉強するため集中力も維持でき、医師になることができました。
なかなか合格できなくて苦しんでいる受験生を救うのが、辛い経験を経て医師になった私の使命と思い、この『長井ゼミ予備校』を設立しました。予備校内に全生徒個人用勉強スペースを設置、朝9時から夜10時過ぎまで自分の勉強部屋のように使用、受験生はお互いに励まし合いながら、そして時にはライバルとして勉学に励み、疑問点はいつでも先生に質問できるという受験生にとって理想的な環境を作りました。
ぜひこの理想的な環境で成績を伸ばし、志望校合格という夢を叶えてください。

長井ゼミハンス主宰/心療内科医

長井 敏弘

医療法人ハンス理事長、元岡山大学医学部臨床教授、日本医師会産業医、広島城北医会会長、テレビのレギュラーとして番組に出演する一方、雑誌の連載執筆、学校や企業の講演など幅広く活躍。

私は26歳で仕事を辞め医学部受験に挑戦しました。退職金を削りながらの孤独な戦いで、とても辛い日々を送りました。特に挫けそうになったのは、勉強していて疑問点が出てきた時と集中力が続かず自分に負けそうになった時でした。何とか27歳で医学部に合格できましたが、次なる関門は医学部受験よりも厳しいといわれている医師国家試験です。しかし7~8人のグループで勉強会をすることにより、疑問点は解決でき、さらに周りが勉強するため集中力も維持でき、医師になることができました。
なかなか合格できなくて苦しんでいる受験生を救うのが、辛い経験を経て医師になった私の使命と思い、この『長井ゼミ予備校』を設立しました。予備校内に全生徒個人用勉強スペースを設置、朝9時から夜10時過ぎまで自分の勉強部屋のように使用、受験生はお互いに励まし合いながら、そして時にはライバルとして勉学に励み、疑問点はいつでも先生に質問できるという受験生にとって理想的な環境を作りました。
ぜひこの理想的な環境で成績を伸ばし、志望校合格という夢を叶えてください。

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