私立・国立の医学部合格を目指す受験生のための予備校【医系学舎 広島】

東京大学・京都大学・東京工業大学・一橋大学の理系・文系学部に対応した【難関義塾 広島】

中・四国で“唯一”の
医学部系・難関専門予備校です。
大学受験長井ゼミ附設 医系学舎広島学院長/医師 長井敏弘
医学部受験予備校 医系学舎広島
学院長/医師 長井敏弘

少子化にもかかわらず、以前よりも私立・国公立大学医学部系の受験状況は厳しさを増しています。「どうしても医学部系に入りたい」という生徒や保護者の切実な願いを叶えることが、医療と大学受験の両方に関わっている私の使命なのでは…という想いから、「医系専門予備校 医系学舎 広島」を開校しました。
さらに、2008年より、受験生の要望が非常に多かった、東京大学・京都大学など超難関大学の合格を目指す「難関義塾広島」も新設しました。
予備校内に全生徒個人用勉強スペースを設置、朝9時から夜10時まで自分の勉強部屋のように使用、疑問点はいつでも先生に質問できる環境を作りました。さらに、最近重要視されている面接は、医師である私自身が医師の立場から面接の練習をします。
また、事務局には心理士の資格を持つスタッフが常駐しており、心療内科医である私と連携を取りながら、辛い受験生活でのメンタル面でのサポートをします。
これら他の予備校には類を見ないスタイルを取り入れ、スタッフ・講師一同は、皆さんの夢の実現のために全力をつくします。

医系総合クラスができました 合格実績
2011年 医学部医学科51名合格!

1教場からこんなに多く合格しました。
難関義塾・医系学舎の浪人生はほとんど合格し、楽しい学生生活を送っています。

2011年度合格実績
国公立大…医学部医学科30名/歯学部3名/薬・獣医学部10
東京大学/京都大学…計10
私立大…医学部医学科21名/歯学部6名/薬・獣医学部54

(内訳)
国公立大医学部医学科
広島大学13名、岡山大学2名、愛媛大学3名、山口大学3名、熊本大学1名、
琉球大学2名、島根大学2名、長崎大学1名、鳥取大学1名、防衛医科大学2名

私立大学医学部医学科
順天堂大学1名、日本大学1名、昭和大学1名、東邦大学1名、北里大学1名、
東海大学1名、大阪医科大学2名、近畿大学1名、兵庫医科大学4名
川崎医科大学3名、産業医科大学2名、福岡大学2名、久留米大学1名


2010年度合格実績
国公立大…医学部医学科27名/歯学部5名/薬・獣医学部5
東京大学/京都大学…13
私立大…医学部医学科43名/歯学部2名/薬・獣医学部16
※長井ゼミとの合計数です。

2009年
国公立大…医学部24名/歯学部1名/薬学部5
東京大学/京都大学/大阪大学…18
(大阪大学医学部2名、名古屋大学医学部1名、広島大学医学部8名 他)
私立大…医学部36名/歯学部4名/薬学部42
※長井ゼミとの合計数です。

2008年
国公立大…医学部19名/歯学部12名/薬・獣医9
東京大学/京都大学/九州大学…16
(東京大学理科Ⅲ類1名、広島大学医学部12名・薬学部6名 他)
私立大…医学部14名/歯学部9名/薬・獣医37
※長井ゼミとの合計数です。

面接対策も充実! 面接対策医系学部の受験では、医師が面接します。問われるのは、「将来、医療にたずさわる者としての答え」です。一般的な予備校・塾や学校の面接対策では面接担当官が医師ではないため、十分な対策ができません。医系学舎では学院長自らが面接指導を実施し、面接官が何を求めているかを的確に指導します。

生活サポート

生活サポート辛い受験生活ではメンタル面でのサポートが必要です。医系学舎には、心理士の資格を持つスタッフが、勉強面だけでなく、精神面でもしっかりとサポートします。
また、必要に応じて心療内科医である学院長の長井とも連携を図ります。

予備校からのお知らせ
★医系学舎は医学部受験に向けアップしていきます★
医学部受験に向け追い込みをかける受験生。医系学舎では医学部受験に向けさらなるバージョンアップをしていきます。現在の医学部受験生は元より、来年度の医学部受験生にもより満足して頂けるよう努力していきます。ご期待下さい。
★医学部受験に燃える医系学舎生★

いよいよセンター試験まで残りわずかとなってきました。
国立医学部では、何といってもセンターで高得点が必要です。我が予備校の生徒たちもセンター対策一色です。彼らは、苦手教科ごとにグループをつくり、朝から夜10時頃まで色々なセンター対策問題集を時間を計って競争しています。

何といっても彼らの素晴らしいところは、答え合わせの後です。
多くの問題にあたっていくと、解説を読んでも腑に落ちない問題が出てきます。
また、腑に落ちない問題も生徒ごとに様々です。このような問題をグループ内で教えあったり、議論しあっています。
そばで見ていて非常に頼もしく感じます。
「みんなで国立医学部に合格しようぜ!」っていう気持ちが伝わってきます。
このような空気になってくると、放っておいても生徒たちは医学部合格を勝ち取ってきます。まさに、予備校の風土は生徒たちがつくっていくのだなと思います。

ところで、国立医学部型の生徒の場合、センター試験に向かって頑張る友達がいくらでもいますが、私立医学部型の生徒の場合、かなり孤独な戦いが続きます。同じ志望校の生徒がいれば、極力過去問を一緒にさせて競争させますが、そう多くはありません。従って、過去問を解くペースも教師側が指示します。まさに生徒と二人三脚で歩いていくような感じです。
彼らは、センター試験が終わるころ、広島から離れ長い遠征へと出ていきます。
今からの一カ月、どこまで過去問が解けるかが勝負の分かれ目です。
精一杯力をつけさせ、受験した私立医学部はすべて合格!を達成させてやりたいと思います。

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