医療法人を併設している総合進学塾【長井ゼミ/ハンス】・【医系理工学舎】予備校部

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長井ゼミ医系理工学舎
20時以降の授業について
→広島県より「新型コロナ感染拡大防止集中対策」として、2021年2月7日(日)までの広島市全域での営業時間短縮要請が発表されました。
長井ゼミでは上記期間の20時以降の授業についても通常通り実施いたしますが、全ての授業の動画をご自宅で視聴することもできます。ご状況に合わせてご利用ください。


現在医系理工学舎にお通いの皆さんへお願い
→ 新型コロナウイルスの感染拡大が止まりません。内での感染を防止するために、 医系理工学舎生の皆さんには、共通テスト終了(1月18日(月))以降、下記のように、ご協力をお願いします。

〇広島県外に受験等で移動した場合、広島に帰ってから1週間、自宅で待機してください。
・自宅待機期間中は、毎日検温し健康管理に努めてください。

〇自宅待機期間中、授業は映像で視聴してください。個別指導は、オンラインで対応します。
・国公立受験校などの相談、質問等にも対応しますので、電話・LINEなどで連絡してください。

医系理工学舎 最新のお知らせ

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医系理工学舎ってどんなところ?

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医系理工学舎 館内案内

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受験に精通した専任講師陣の授業内容!!

数Ⅲα 大川先生 英文読解γ 佐野先生


現役医師の面接指導!

現役医師である長井敏弘が直接指導します。医師としての目線で、的確に面接のアドバイスをします。

一般的な予備校・塾や学校の面接対策では面接官が医師でないため、十分な対策ができません。 医系理工学舎では学院長らが面接指導を実施し面接官が何を求めているのか指導します。

卒塾生が語る!!合格者インタビュー!!

合格実績・合格体験談

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医系理工学舎ニュース&お知らせ記事一覧

事務局からのお知らせ

全国で“唯一”現役医師が主宰し、医療法人を併設している予備校です

長井ゼミ主宰・現役医師長井 敏弘

医系理工学舎 学院長/心療内科医長井 敏弘

医療法人ハンス理事長、元岡山大学医学部臨床教授、日本医師会産業医、広島城北医会会長、テレビのレギュラーとして番組に出演する一方、雑誌の連載執筆、学校や企業の講演など幅広く活躍。

私は26歳で仕事を辞め医学部受験に挑戦しました。退職金を削りながらの孤独な戦いで、とても辛い日々を送りました。特に挫けそうになったのは、勉強していて疑問点が出てきた時と集中力が続かず自分に負けそうになった時でした。
何とか27歳で医学部に合格できましたが、次なる関門は医学部受験よりも厳しいといわれている医師国家試験です。しかし7~8人のグループで勉強会をすることにより、疑問点は解決でき、さらに周りが勉強するため集中力も維持でき、辛いながらも充実した受験生活を送ることができました。
なかなか合格できなくて苦しんでいる受験生を救うのが、辛い経験を経て医者になった私の使命と思い、この『医系理工学舎』を設立しました。
予備校内に全生徒個人用勉強スペースを設置、朝9時から夜10時過ぎまで自分の勉強部屋のように使用、受験生はお互いに励まし合いながら、そして時にはライバルとして勉学に励み、疑問点はいつでも先生に質問できるという受験生にとって理想的な環境を作りました。さらに、最近重要視されている面接は、医師である私自身が医師の立場から面接の練習をします。
また、事務局には心理士の資格を持つスタッフが常駐しており、心療内科医である私と連携を取りながら、辛い受験生活でのメンタル面でのサポートをします。
だから1教場において数多くの医学部医学科の合格者と高い合格率を維持しているのです。

長井ゼミ主宰・現役医師

長井 敏弘

医療法人ハンス理事長、元岡山大学医学部臨床教授、日本医師会産業医、広島城北医会会長、テレビのレギュラーとして番組に出演する一方、雑誌の連載執筆、学校や企業の講演など幅広く活躍。

私は26歳で仕事を辞め医学部受験に挑戦しました。退職金を削りながらの孤独な戦いで、とても辛い日々を送りました。特に挫けそうになったのは、勉強していて疑問点が出てきた時と集中力が続かず自分に負けそうになった時でした。
何とか27歳で医学部に合格できましたが、次なる関門は医学部受験よりも厳しいといわれている医師国家試験です。しかし7~8人のグループで勉強会をすることにより、疑問点は解決でき、さらに周りが勉強するため集中力も維持でき、辛いながらも充実した受験生活を送ることができました。
なかなか合格できなくて苦しんでいる受験生を救うのが、辛い経験を経て医者になった私の使命と思い、この『医系学舎』を設立しました。
予備校内に全生徒個人用勉強スペースを設置、朝9時から夜10時過ぎまで自分の勉強部屋のように使用、受験生はお互いに励まし合いながら、そして時にはライバルとして勉学に励み、疑問点はいつでも先生に質問できるという受験生にとって理想的な環境を作りました。さらに、最近重要視されている面接は、医師である私自身が医師の立場から面接の練習をします。
また、事務局には心理士の資格を持つスタッフが常駐しており、心療内科医である私と連携を取りながら、辛い受験生活でのメンタル面でのサポートをします。
だから1教場において数多くの医学部医学科の合格者と高い合格率を維持しているのです。

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